朝日ぐんま1559号(2017.06.23)

¥ 270

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

朝日ぐんま1559号(2017.6.23)は、映像作家・前橋文学館館長
萩原 朔美 さん
「根源的なものを埋めるのが詩や文学館の役目。言葉が感じられる場所にしたい」
 祖父は詩人・萩原朔太郎で、母は作家で舞踏家の萩原葉子。16年4月から、朔太郎をはじめとした前橋出身の詩人たちを紹介する前橋文学館の館長を務める。映像作家、演出家、エッセイスト、大学教授、文学館館長など、多彩な顔を持つ萩原さんに、表現活動や前橋文学館、朔太郎への思いを聞来ました。
 朝日フォトコン2016表彰式の様子、太田市美術館図書館の開館記念展、前橋のヤマトギャラリーで催される山田展也さんの個展など。

<>外部サイトに貼る
外部サイトへの埋め込み方

下記コードをコピーして、あなたのwebサイトのHTMLに貼り付けてください。

通報する